品川区父母の連絡会"子育てキャッチボール" のあゆみ

品川区父母の連絡会"子育てキャッチボール" のあゆみ

2005(平成17)年

  • 第34回父母連総会(5月)
  • 親と子のつどい「ふれあい動物園8」(11月)

2004(平成16)年

  • A形認証保育所「ポピンズナーサリー東品川」事業開始(1月)
  • 新入園児の父母に対してのみ、『保育園と父母の会は一切関係なし』の文書配布(3月)
  • 給食調理の民間企業代行 公立全園実施(4月)
  • B型認証保育所「こぐま保育園」事業開始(4月)
  • B型認証保育所「ひよこの家保育園」事業開始(4月)
  • 保育料9%値上げを発表 10月より実施(4月)
  • 第33回父母連総会(5月)
  • 父母連、品川保育問題協議会を脱退(6月)
  • ぷりすくーる西五反田(6月)
  • 生活支援型一時保育「オアシスルーム」(6月)
  • 親と子のつどい「ふれあい動物園7」(11月)
  • 病時保育(12月)

2003(平成15)年

  • A形認証保育所「パレット保育園・不動前」事業開始(3月)
  • B型認証保育所「めだか保育園」事業開始(3月)
  • 新入園児の父母に対してのみ、『保育園と父母の会は一切関係なし』の文書配布(3月)
  • 給食調理の民間企業代行(4月)
     ⇒ 更に9園(一本橋、荏原、滝王子、東大井、東品川、平塚、富士見台、南大井、ゆたか)
  • 第32回父母連総会(5月)
  • 親と子のつどい「ふれあい動物園6」(11月)

2002(平成14)年

  • 入園内定通知書の中に『保育園と父母の会は一切関係なし』の文書を添付、在園児に文書を配布(3月)
  • 夜間保育園(22時まで)(4月)
     ⇒ 更に3園(大井、五反田、旗の台)
  • 給食調理の民間企業代行(4月)
     ⇒ 更に9園(清水台、東中延、西中延、伊藤、中原、南ゆたか、北品川、水神、八ツ山)
  • 日本音楽学校が認可園に(4月)
  • 第31回父母連総会(5月)
  • B型認証保育所「しながわがくどうえん」事業開始(6月)
  • 幼保一元化事業「二葉つぼみ保育園」開園(9月)
  • A型認証保育所「ももちゃんナーサリー目黒ルーム」事業開始(11月)
  • 親と子のつどい「ふれあい動物園5」(11月)

2001(平成13)年

  • 入園内定通知書の中に『保育園と父母の会は一切関係なし』の文書を添付、在園児に文書を配布(3月)
  • 栄養士13名から6名に削減、現場から栄養士を撤退(4月)
  • 給食調理の民間企業代行(4月)
     ⇒ 更に5園(大井倉田、小山台、旗の台、源氏前、大崎)
  • アレルギー児対応マニュアルの改訂(4月)
     ⇒ 特別食材を入れることが出来なくなり、お弁当持込をお願いすると保育課長が名言
  • 第30回父母連総会(5月)
  • 親と子のつどい「ふれあい動物園4」(11月)

2000(平成12)年

  • 入園内定通知書の中に『保育園と父母の会は一切関係なし』の文書を添付、在園児に文書を配布(3月)
  • 延長・夜間保育の新事業にあたり、プリペイドカードの使用開始。
     ⇒ 全公立保育園が延長保育19時30分まで(4月)
     ⇒ 園との契約制の本格的な導入。
  • 延長保育園がさらに延長時間が延び20時30分まで(4月)
     ⇒ 5園(北品川、水神、中原、西大井、旗の台)
  • 夜間保育園(22時まで)(4月)
     ⇒ 更に2園(大井倉田、八潮中央)
  • 休日保育の実施(4月)
     ⇒ 2園(中延、大井)
  • 病後児保育の実施(4月)
     ⇒ 公立2園(清水台、西五反田)、私立1園(どんぐり)
  • 給食調理の民間企業代行(4月)
     ⇒ 5園(中延、大井、東五反田、五反田、西大井)
  • 第29回父母連総会(5月)
  • 親と子のつどい「ふれあい動物園3」(11月)

1999(平成11)年

  • 福祉部長、保育課長への父母連代表との面談申し込みに対し、区長名で拒否(3月)
  • 入園内定通知書の中に『保育園と父母の会は一切関係なし』の文書を添付(3月)
  • 学童保育クラブ、児童センター職員が保育園勤務へ移動(4月)
  • 開園時間の延長(18時までを18時30分に)(4月)
  • 延長保育対象者枠を外し、実施園のすべての園児が対象(4月)
  • 夜間保育(22時まで)を実施(4月)
     ⇒ 3園(東五反田、大崎、源氏前)
  • 年齢別定員の弾力化、クラス定員の枠を外す(4月)
  • 一時保育の定数、理由の制限の緩和(4月)
  • 産休明け、育休明け入園予約制度の実施(4月)
  • 幼児が1日に摂取する50%のカロリーの給食から40%に減少(4月)
  • 第28回父母連総会(5月)
  • 親と子のつどい「ふれあい動物園2」(11月)
  • 年末保育(12月)

1998(平成10)年

  • 30年間用務をしていた職員が調理にまわされるなど、専門分野以外に勤務命令(3月)
  • 障害児等保育要綱の改正(4月)
     ⇒ 障害児等保育のために1園児に対し、職員1名を対応していたがこの枠を排除
  • 40名の職員削減
     ⇒  0名の枠を外し、障害があっても通常の保育ができる場合は、対象児童から外す。
     ⇒ 児童に対しての職員配置ではなく、当該園に対して考慮する。
     ⇒ 必ずしも障害児等の園児に配慮されるとは限らない。
     ⇒ 障害児等審査会の専門分野の委員は必要な場合に委託。
     ⇒ 審査会での決定が不明瞭化。
  • カンヅメ、手作りから市販のマヨネーズ使用許可(4月)
  • 第27回父母連総会(5月)
  • 継走網の作成の禁止及び既作成園への使用禁止・回収通達(5月)
  • 新事業案が保育課長から園長会で提案。父母の実態調査なし。国の施策をそのまま強行実施(9月)
     ⇒ 新事業に伴う職員、予算の増加なし
  • 親と子のつどい「ふれあい動物園」(11月)
  • 保育学習会に勤務時間外で職員が参加したことに対し、保育課長が強制面談(12月)
  • 年末保育の実施(12月)
     ⇒ ブロック1園、対象は、品川区在住の就学前の子ども達、職員は各園から対応。
     ⇒ 年末保育の実施に伴い、一定額を園に支払う「園との契約制」の導入。

1997(平成09)年

  • 職員88名(品川区で独自に加算していた職員)を削減。(4月)⇒ これにともない、 栄養士は1園1名から数園ブロック1名になる。
  • 第26回父母連総会(5月)
  • 保育料について35%の大幅負担増を強行(10月)

1996(平成08)年

  • 予算化されていた「園行事としてのお泊まり保育」が区長の行政判断という名のもとで、職員・父母に説明が無いまま、 突如予算から外される(3月)
  • 新入園児の父母に対し、『保育園と父母の会は一切関係なし』の文書配布(4月)
  • 第25回父母連総会(5月)

1995(平成07)年

  • 各園長に管理運営の徹底を指示(2月)⇒父母の会の園舎使用禁止通達
  • 第24回父母連総会(5月)
  • 各園長に厳正な施設管理の指示(11月)⇒園舎使用禁止の徹底

1994(平成06)年

  • 東京都が23区に対する保育関係予算を110億円カット
  • 延長保育実施園†源氏前保育園、私立どんぐり保育園
  • 品川区が保育園父母の会の会則を公文書化(いわゆる父母の会攻撃のはじまり)
  • 第23回父母連総会(5月)
  • 第26回保育合同研究集会(8月名古屋)
  • 東京都保育園父母の会連絡会結成(10月)
  • 親と子の集い「文化交流会」(11月)
  • 秋の大運動署名(区向け100110名、国向け115868名)
  • 親と子の集い「観劇会」(2月)

1993(平成05)年

  • 品川区が延長保育を、八潮西、戸越ひまわり保育園で初めて実施する
  • 厚生省が児童福祉法・保育所全面見直しの「保育サービス法」を提案†保育制度が大きな危機に
  • 第22回父母連総会(5月)
  • 第25回保育合同研究集会(8月横浜)
  • 親と子の集い「文化交流会」(11月)
  • 秋の大運動署名(区向け110114名、国向け156185名)
  • 親と子の集い「観劇会」(4月)

1992(平成04)年

  • 品川区が「品川の保育を進める会」=三者(父母連、保育園部会、品川区児童部)懇談会を一方的に廃止
  • 品川区児童福祉問題調査会設置
  • 品川区が学童保育の障害児等保育を4年生まで制度化
  • 第21回父母連総会(5月)
  • 第24回保育合同研究集会(8月京都)
  • 親と子の集い「文化交流会」(11月)
  • 秋の大運動署名(区向け96934名、国向け104320名)
  • 親と子の集い「観劇会」(2月)

1991(平成03)年

  • 児童センター休館日、日曜日と第一月曜日となる
  • 日曜日の児童センター施設開放実施(登録団体の自主管理で利用)
  • 第12回親と子のつどいPart1(2月)
  • 第12回親と子のつどいPart2(4月)
  • 父母連第20回総会(5月)
  • 20周年記念事業「品川子どもまつり」(7月)
  • 20周年記念事業「映画会・となりのトトロ、3丁目物語」(9月)
  • 20周年を迎えTシャツの販売、品川子ども劇場との共催の取り組みを進める
  • 父母連20周年記念式典(11月・勤労福祉会館)

1990(平成02)年

  • 区立0歳児保育園全園で産休明け保育実施(1991年現在28園)
  • 「ふれあい給食」はじめる
  • 父母連第19回総会(5月)
  • 三者懇(5月)
  • 大崎保育園移転・廃園問題
    (1)大崎保育園の移転もしくは廃園により、跡地に高齢者施設の建設
    (2)大崎都営住宅下保育園は、大崎保育園の移転もしくは未認可保育園の認可化
  • 父母・職員・地域一体となった運動により28000名の署名運動
  • 区議会で反対請願採択(9月)
  • 父母連統一要求交渉(11月)
  • 八潮中央保育園父母の会が父母連加盟

1989年(平成01)年

  • 区「第2次長期基本計画」策定
  • 「児童の権利に関する条約」採択(国連総会において採択されるが日本は未批准)
  • 親と子のつどいPart2(2月)
  • 「3・5区民のつどい」大成功(3月)
  • 父母連第18回総会(5月)
  • 親と子のつどい(11月)
  • 荏原保育園50周年記念式典(周年行事予算化させる)

1988(昭和63)年

  • 保育園運営規則集、出される
  • 第2次品川区長期基本計画案、出される
    (1)児童が心身ともに健やかに育つよう施設の設備事業の拡充を図る
    (2)多様なニーズに応えるため保育環境・保育内容等の向上をはかる
  • 「子どもいじめの請願」出される(2月)
  • 親と子のつどいPart2(2月)
  • 父母連第17回総会(5月)
  • 保育要求で対区交渉(7月)
  • 親と子のつどいPart1(12月)

1987(昭和62)年

  • 品川区保育園入所措置条例施行
  • 保育所及び母子寮の入所措置ならびに費用徴収が機関委任事務から団体委任事務に改められる
  • 父母連第16回総会(5月)
  • 三者懇談会(7月)
  • 親と子のつどいPart1(10月)

1986(昭和61)年

  • 品川区、保育園の低年齢児拡充計画決定
  • 保育所措置費国庫負担金削減更にすすむ
  • 第7回親と子のつどい(1月)
  • 父母連第15回総会(5月)
  • 父母連結成15周年記念式典

1985(昭和60)年

  • 品川区、保育園低年齢児の定員拡充計画決定
  • 品川区、産休明け保育見直しの方針出す†産休明け保育重大な危機†
  • 保育所措置費国庫負担金削減
  • 第6回親と子のつどい(1月)
  • 父母連第14回総会(7月)
  • 訪問アンケート活動(8月)
    <区内の0歳児を持つ3400世帯中2928世帯より回収>†結果、産休明け保育守られる†

1984(昭和59)年

  • 第5回親と子のつどい(3月)
  • 保育料値上げ47%(4月)
  • 八潮中央保育園開園 公設民営(4月)
  • 保育料値上げ反対、品川の保育と児童福祉の向上を求める署名88000名
  • 父母連第13回総会(6月)

1983(昭和58)年

  • 第4回親と子のつどい(1月)
  • 12月特別区児童福祉審議会47%にのぼる保育料の値上げ答申
  • 八潮北保育園開園(4月)
  • 戸越ひまわり保育園開園(4月)
  • 父母連第12回総会(6月)
  • 八潮西保育園開園(8月)
  • 品川区保育の切り下げをねらう『保育見直しの部長原案』を発表(8月)

1982(昭和57)年

  • 品川区保育・福祉の低下をもたらす「見直し素案」を発表
  • 第3回親と子のつどい(1月)
  • 「臨調」路線に反対する「保育・教育・福祉の危機から子どもを守る大集会」(1850名参加)
  • 区議会宛て署名(25500名)
  • 父母連第11回総会(6月)
  • 区長への陳情署名空前の123000名
  • 「見直し素案」白紙撤回
  • 「調査及び学習運動推進委員会」発足

1981(昭和56)年

  • 第二次臨時行政調査会答申
  • 第2回親と子のつどい(1月)
  • 父母連第10回総会(6月)

1980(昭和55)年

  • 「都財政再建委員会」最終答申
  • 都は長時間、0歳児保育への補助金33%カット
  • 内陸部の公立保育園新設はこの年より事実上ストップ
  • 父母連第9回総会(6月)
  • 「答申路線に反対し保育と福祉を守る11・16集会」(902名参加)
  • 区議会宛て署名(22700名)
  • 第1回親と子のつどい

1979(昭和54)年

  • 革新都政から鈴木保守都政へ
  • 保育切り下げの「都財政再建委員会」の中間答申
  • 国際児童年
  • 品川初の男性保育者採用
  • 平塚保育園開園(区内初のオープンシステムで食堂スペース設置)
  • 父母連第8回総会(7月)

1978(昭和53)年

  • 緊急一時保育奉仕員制度を実施(奉仕員7名)
  • 保育所運営基準出される
  • 父母連第7回総会(7月)

1977(昭和52)年

  • 23区保育料値上げを決定
  • 区組織改正により児童部を設置(保育課、措置課、児童課の三課で構成)
  • 保育現場職員を含む保育園建設委員会発足
  • 男性保育者、法的に認められる
  • 水神保育園開園(7月)
  • 父母連第6回総会(7月)

1976(昭和51)年

  • 緊急一時保育を開始(荏原母子寮にて)
  • 障害児等保育実施要領制定
  • 父母連第5回総会(6月)
  • 東京都保育問題協議会結成
  • 五反田保育園開園(7月)
  • 伊藤保育園開園(8月)

1975(昭和50)年

  • 父母連第4回総会(6月)
  • 三者懇談会が設置される
  • 大井倉田保育園開園(10月)
  • 荏原西保育園開園(10月)
  • 障害児保育始まる(指定園として大井倉田保育園)

1974(昭和49)年

  • 障害児等保育研究会発足
  • 心身障害児緊急一時保育を開始
  • 父母連第3回総会(6月)
  • 大崎保育園開園(7月)
  • 富士見台保育園開園(7月)

1973(昭和48)年

  • 厚生部組織改正で保育課(保育係、施設係)児童課(児童係、給付係)となる
  • 小山台保育園開園(6月)
  • 父母連第2回総会(6月)
  • 小山台保育園で公立保育園として全国初の産休明け保育開始
  • 中原保育園開園(7月)

1972(昭和47)年

  • 品川に革新区政誕生(多賀栄太郎区長)
  • 児童手当支給開始
  • 源氏前保育園開園(8月)
  • 旗の台保育園開園(9月)

1971(昭和46)年

  • 児童手当法公布。
  • 区立保育園で完全給食を実施。
  • 南ゆたか保育園開園(5月)。
  • 南大井保育園開園(7月)。
  • 八ツ山保育園開園(7月)。
  • 東品川保育園開園(8月)。
  • 品川区保育園父母の会連絡会結成(11月20日) 。

1970(昭和45)年

  • 区内全園で長時間保育実施(7時30分から18時)を決定
  • 完全給食実施を決定。
  • 厚生部に児童課を新設。児童係、保育係で発足
  • 保育の充実を求める運動(4月)
  • 独自の対区交渉(8園23名参加)
  • 東中延保育園開園(6月)
  • 滝王子保育園開園(6月)
  • 二葉保育園開園(9月)
  • 東五反田保育園開園(10月)

1969(昭和44)年

  • 品川区、0歳児保育(8ヶ月)を新設園から本格実施
  • 品川区児童手当条例施行
  • 一本橋保育園開園(4月)
  • 西五反田保育園開園(4月)
  • 清水台保育園開園(7月)
  • ゆたか、西品川保育園父母の会が中心となって父母の会連絡会結成の呼びかけ(8月)
  • 父母の会連絡会準備会発足(11月)

1968(昭和43)年

  • 保育園の長時間保育・0歳児保育を美濃部都知事が提起
  • 都、無認可保育園の助成を決める
  • 西品川保育園開園(5月)
  • 東大井保育園開園(6月)
  • 公立保育園で父母の会結成はじまる
  • ゆたか保育園父母の会(9月)
  • 西品川保育園父母の会(12月)
  • 0歳児保育(10ヶ月)を23区のモデルケースとして西品川保育園で実施

1967(昭和42)年

  • 美濃部革新都政誕生(4月)
  • 西大井福祉ホーム建設
  • 北品川保育園開園(5月)
  • 西中延保育園開園(5月)

1966(昭和41)年

  • 西大井保育園開園(5月)
  • 中延保育園開園(7月)
  • 中延児童センター開館(区内初・中延保育園と併設)

1965(昭和40)年

  • 福祉事務所・母子寮が区へ移管
  • 品川区厚生部設置
  • 区で学童保育事業開始(品川・大井)
  • 東京都無認可保育所連絡会結成(3月)
  • 三ツ木保育園開園(5月)

1964(昭和39)年

  • 東京都保育料値上げ(4月)
  • 母子福祉法施行
  • 重度精神薄弱児扶養手当の施行
  • 第3回品川保育所作り協議会総会(11月)
  • 名称を「品川保育問題協議会」と改正

1963(昭和38)年

  • 学童保育所設置(都内9ヶ所)
  • 厚生省初の「児童福祉白書」発行
  • ひよこの家保育園設立(4月)
  • こぐま保育園設立(8月)

1962(昭和37)年

  • 児童扶養手当の支給開始。
  • 品川保育所作り協議会(品川保問協の全身)結成(7月)。
  • 第1回保育団体全国合同研究集会(8月)

1961(昭和36)年

  • 品川、荏原、大井、ゆたかの4保育園、東京都より移管され、区立保育園となる。
  • 児童手当法の施行。