すでにすまいるスクールを経験されている先輩保護者にお聞きしました
2人の子が西中延学童を完卒した我が家は3人目が、延山小1年女子で最初からすまいるに通っています。すまいるが今後発展するために近々要望したいことで何かのヒントになれば・・・と言う話をいたします。
2人目の子が3年のとき、学童の個人面談で「おたくの娘がいじめのターゲットになっている」と聞かされ大変驚いたことがあります。親も学校も気づかなかったいじめを知らせてくれたのが学童でした。このことは個人面談を設定していることが大変重要な結果をもたらすことを示していると思います。個人面談をするためには児童個々の把握が必要ですし、親も個人面談が無ければなかなか自主的には聞きに行かないですから。
もうひとつは、学童の代表的なワークといえば、縄跳び、一輪車そしてローラーブレードでした。このなかで唯一学校に無いのがローラーブレード。これも3番目の子にクリスマスプレゼントにローラースケートを要望されたことで親はハッと気づいたのでした。これは児童センターでも対応して欲しい事とも思います。